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Kinesisストリームのサーバーサイド暗号を使ってみた

Kinesisストリームのサーバーサイド暗号を使ってみた

コンプライアンスや情報セキュリティの観点から、データの暗号化が求められるケースは多々あります。 S3やRDSでは以前から保存時のデータ暗号化(encryption at rest)を提供してきました。 この度、Kines [...]...

更新日: 2017-07-13
記事の見出し
  • Kinesisストリームのサーバーサイド暗号を使ってみた
  • Kinesisストリームの暗号化の方針
  • サーバーサイド暗号の処理の流れ
  • 共通処理
  • 暗号処理
  • 登場人物
  • 処理の流れ
  • 復号処理
  • 登場人物
  • 処理の流れ
  • 実際に試してみる
  • 作業の流れ
  • 1. Kinesis ストリームの作成
  • 2. Kinesis ストリームの暗号を有効化
  • CLI で暗号化されたストリームを確認
  • 3. Kinesis ストリームにデータを投入
  • 注意
  • 暗号化前
  • 暗号化後
  • 4. Kinesis ストリームからデータを取得
  • 注意
  • KMSにCMKを利用する場合の対応
  • KMS マスターキーの作成
  • IAM パーミッションの設定
  • Producer向けパーミッション
  • Consumer向けパーミッション
  • 利用可能なリージョン
  • コスト
  • Kinesis ストリーム
  • KMS
  • パフォーマンス
  • まとめ
  • 参考
テックブログ情報
Kinesisストリームのサーバーサイド暗号を使ってみた
ブログAWS/iOS技術者の必読メディア:クラスメソッド株式会社ブログ
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会社名クラスメソッド株式会社
会社概要AWSプロフェッショナル集団として受託システム開発を行う企業です